2016-02

エズ村2

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植物園からの帰り道。

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教会がありました。

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海は見えないけれど。

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ザ・ヨーロッパ的な1枚。
惜しむらくは右側のシルバーなポスト…。
フレーミング時に見落としましたね。

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ニースまでバスで帰ります。
イタリアもそうだけどフランスのバスの運転手さんはイケメンで運転が上手い!
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エズ村

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コートダジュールへ行ったならぜひ訪ねたい場所とされる、エズ村。
ニースからバスで向かいます。
見晴らしの良い植物園へはバスを降りて坂道を登って行くのです。

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ネコさんは優雅です。

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まだ目的地ではありません。
だがすでに美しい。

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植物園の展望台に到着。
ちなみに植物園は偶然にも無料開放日でした。

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ほほう、これが鷹の巣村からの眺めかぁ。
と美しき風景に魅せられて、自分と云う人間の小ささを思い知るのでした。

イタリアに行ってみた

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はい、イタリア!
マントンから東へ20分程度でイタリアはヴァンティミリアに到着。
イタリアの列車トレニタリアとフランスの列車SNCFが夢の競演!

160214イタリアに行ってみた2

はい、もう1枚!
このフランスとイタリアの列車が一緒に並んでいると云う姿に感動を覚えるのはきっと僕だけでしょうね。
なんかすごくね?ってひとりでテンションが上がっておりました。

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イタリアらしい市場の一角。

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イタリアに来たからって特別何かした訳ではありません。
ただイタリア好きとしてはイタリアに来たと云うことだけで満足するのです。

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しいて云うならば。
昼ごはん食べました。
伝統のパスタと云うことでジェノベーゼソースのやつ。
本場ジェノバが近いからかいもといんげんが入っていました。
もっとも本当はトマトベースのペスカトーレ的なやつが良かったんだけど。
ただ単にメニューを読み違えたと云うことで。

マントン

160211マントン

レモン祭りで有名な町、マントン。
ニースから列車で30分くらいでした。
と、来たのは良いけどなーんもないので海岸を眺めただけで移動です。

ニースヴィル駅から

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コートダジュールの電車旅。
まぁ、ニースから日帰りで行けるところになるけれど。

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南国の日差しをたっぷり注ぎ込む駅の天井。
ボルトがむき出しの柱。
レトロな駅舎のファサードが否応にも旅情を掻き立てます。

ニース

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パリは寒くて曇りがち、いや小雨ぱらつきだったけど。
ニースは暑くて常夏の雰囲気。

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人も多くて大通りは普段の日でもお祭りのよう。

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正座のおっさんが灯りになっている…。
きっと崇高な意味があるのでしょう。

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日差しがきつい。
海が美しい。

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街の中心部より少し歩いたところにある高台から。
高台にはエレベーターで上がれます。
なんと無料!
ニースは太っ腹◎
「無料です」的な日本語表示もありました。

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プロフィール

しょあん

Author:しょあん
鳥のように自由に空を駆け
永遠の青の天空をゆけるなら
私は喜びのうちに褒め称えよう
自由という名の神を!!

いくつになっても青春万歳!
パタリロと宝塚歌劇団をこよなく愛する
夢見がちで偉大な自由人です。

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