2016-10

小便小僧の像

161031小便小僧の像

ブリュッセルの有名人と云えば彼、小便小僧。
ジュリアンと云うらしい…。
めちゃめちゃ人がたかっていますね。

161031小便小僧の像2

彼は服を着ることも、水の代わりにビールを出すこともあるんだって。

161031小便小僧の像3

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グランプラス

161026グランプラス

世界で最も美しい広場、と云ったのはヴィクトール・ユーゴー。
たしかに、なんかすごいぞ、この広場。

161026グランプラス2

タダで美術品を鑑賞している気分になります。
その素晴らしき建物群の写真は他の人に譲るとして…。

161026グランプラス3

めっちゃ人おったなぁ。

マグリット

161024マグリット

王立美術館に併設されているマグリット美術館。
シュールレアリズムが好きなもんで。
どう云う意図を持って描いているかは分からんけど、ある種分かりやすい絵なわけで。
マグリットがてんこ盛りでとても良かったですね。

王立美術館

161017王立美術館

そしてベルギーはブリュッセル観光の目玉、王立美術館へ。
エントランスにはよくわからん像がありました…。

161017王立美術館2

もちろん、ルーベンスも!

161017王立美術館3

他にもどこかで見たことのある絵もあったんだけど。
人口調査してるやつとか。

まぁ、それはともかく。
なんしか天気が良くて日差しが気持ち良かった◎

161017王立美術館4

161017王立美術館5

ベルギー王宮

161010ベルギー王宮

本当は王立美術館に行こうと思ったんだけど、迷いまして。
結局、向かいにあることは後から気づいたんだけど。
王宮に無料で入れるって云うもんだから。
それなら見学していこうと。
だってタダなんだもの。
ちなみに屋根に国旗が掲揚されていないので王様は国内にいらっしゃらないようです。

161010ベルギー王宮2

室内。

161010ベルギー王宮3

まぁ、そう云うことで。
だってタダだったんだもの。

ブリュッセルへ

161003ブリュッセルへ

今日はお隣の国、ベルギーはブリュッセルへ。
パリ北駅行きの真っ赤な列車、タリスに乗ります。
普通に隣の国へそしてまたその隣の国へ列車で行くって。
我ら島国の人間には考えられんよな。

161003ブリュッセルへ2

そしてあっと云う間に隣国へ到着。
ところで真っ赤なタリスの乗り心地はすこぶる良かった。
日本の新幹線って、微妙な振動が結構気になるんよね。
このまま脱線すると死ぬなって想像してしまう。
でもタリスはそんなことなどまるっきり感じさせなかった。
なめらかな走り、まるでクルマのCMのキャッチフレーズがそのまま当てはまるような。

イタリアのすんげー早い列車、フレッチャロッサやアルジェントもそんな感じだったなぁ。
もしかしたら、車窓が影響してるんかも。
なーんもない田園地帯を走るなら高速で走ってもたいした変化を感じることがないが、
町や駅を次々と通過していると大丈夫かなぁと一気に不安感が押し寄せてくる、みたいな。
当然ながら日本の新幹線は恐ろしく安全なんだろうけどさ。

161003ブリュッセルへ3

タリスはブリュッセルの見どころ満載の中央駅には止まりません。
南駅にしか止まらないのでひと駅中央駅まで戻ります。
南駅はでっかいんだけど中央駅はしょぼいんよね。

161003ブリュッセルへ4

駅のホームは地下にあって昔の新開地駅みたいに薄暗いんだけど、
地上に上がってくるとさすがヨーロッパ!と云う無駄な空間使い。
自動小銃を持ったお方がいらっしゃるのもヨーロッパの主要駅には当たり前の光景です。
数日前にもドイツのマックでテロあったもんねぇ。

161003ブリュッセルへ5

めっちゃ天気いいわ、ブリュッセル!

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プロフィール

しょあん

Author:しょあん
鳥のように自由に空を駆け
永遠の青の天空をゆけるなら
私は喜びのうちに褒め称えよう
自由という名の神を!!

いくつになっても青春万歳!
パタリロと宝塚歌劇団をこよなく愛する
夢見がちで偉大な自由人です。

instagram @shoan0804

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